ガラスのような角質を補強し磨き上げる

本来の髪の匂いや汚れの付着などは、キューティクルが損傷して起こる事が分かっています。

枝毛部分や洗いあがりの乾燥しない状態でのキューティクルが開いた状態では匂いやほこりなどが非常に吸着しやすいものです。そので、ガラスのような角質の特性を持つキューティクルを補強、補修していく際に瞬時に冷却してキューティクルを引き締めて整える事が、ガラスを磨き上げることのように大切になってきます。

 

より綺麗なキューティクルは、ニオイやほこり、垢などといった汚れから髪を守ってくれます。

 

繰り返しキューティクルを綺麗に補修&整えて輝くガラスに仕上げることでツヤと手触りが格段に上がります。

 

瞬間氷点下のフローズンコーティングで髪を汚れとほこり、タバコのニオイや食事の匂いから守ってあげるのも

フレグランスを纏うのと同じように防臭、防塵効果でブロックしておく事が身だしなみとなりますね。